オックスフォード大学社会文化人類学研究所のロビン・ダンバー教授によると、笑うことは、痛みを和らげる作用が有り、笑うことで、人間は幸せになれる。

笑うことには、素晴らしい効果がある。

写真 あなたの人生に笑顔が続くことを願っています。
古川歯科医院は、新しい生活の、ご提案を、しています。  Lovely Smile は、虫歯予防、歯周病予防、顎関節症予防効果があります。
ストレスに負けない健康生活を、手に入れましょう。      

着けた人は、得をする。

大地震、竜巻等、これからは、普段から、備えをしておくことが重要です。

電話番号

043-443-8765


受診希望・ご質問など、

お問い合わせ用フォームメール

お問い合わせSSL版

院長の情報

ドクター向け臨床講習会・Lovely Smile 臨床講習会

患者様、御予約の確認

Lovely Smile 療法

食いしばり、噛み締め症候群

睡眠中など、無意識に、上下の歯を、噛み締めてしまうこと。


上の歯と、下の歯が、自然と、引き寄せられ、くっついてしまいます。

そして、かみ合わせて、噛み締めてしまう患者さんもいらっしゃいます。

患者さん本人では、上と下の歯を離していることが、できない状態になっていることもあります。


噛み締めで、起きる障害

歯の知覚過敏、歯冠破折、歯根破折、咬耗、

歯の動揺・傾斜・移動、歯周病の悪化、骨隆の形成、開口障害、関節痛、

頭痛、めまい、肩こり、視力低下、膝の痛み等


治療法

Lovely smile によって、最初は、噛み締めの、前舌化を、行います。

すると、噛み締めの力を、非常に小さくすることができます。

前舌化すると、こめかみの筋肉は、ほとんど、動きません。

次に、自然と、上下の歯を、自由に離すことができるようになります。

これは、無意識であった、行動が、意識化されたもので、外在化と言います。

できなかった事が、できるようになる喜びを、あなたにも。

どうぞ、楽で楽しい、Lovely Smile 生活を、あなたも始めましょう。

健康な歯

健康な歯を長持ちさせるための、正しい方法。


正しい歯並びを、保ち続けることが必要です。

Lovely Smile を装着すると、健康な歯並びと、健康な歯を、長持ちさせることができます。

昨日と同じ、1年前と同じ、健康な歯を、いつまでも美しい状態に。

Lovely Smile で、健康を続けられます。


ストレスで唾液量が減少しやすい、有能なエクゼクティブ、そしてスポーツアスリート等も、Lovely Smile は、有用である。

Lovely Smile は、最新の感覚運動理論で、顎関節を健康に保ちます。

これからは、歯を失うことのない、新しい21世紀の治療。

歯は敏感

食事のとき、噛むときは、上と下の歯の間には、食物が有り、上下の歯は、それほど長時間、ぶつかりません。

だから、上下の歯が接触している時間は、基本としては、短いのです。

普段、上下の歯が接触していたら、Lovely Smile で治療しましょう。

顎関節症の治癒

顎関節症の病態に対して、患者さん本人が、ご自分で、コントロールできると、思えることが、

顎関節症の治癒と考えます。

歯科医師に依存するのでも、薬物に依存するのでもなく、

患者さん本人が、自分で、自分の心身をコントロールできることが、

本来の自立であり、健康と思います。

Lovely Smile は、その日の歯の状態について、0,3秒程で、確認することができます。

Lovely Smile の、素晴らしい特徴でございます。

顎関節と関節円板を健康に保つために必要なこと。

適正な顎運動

顎の関節付近での横滑りは、悪い影響があります。

前歯では、前後左右に、自由に動けますが、顎関節の付近では、

横に動かず、前後方向に動くように、靭帯等は、創られています。

だから、顎関節付近では、横滑りしないように気をつけましょう。

TCHをしない

TCHとは、普段から、上の歯と下の歯を、付け続ける癖のことです。

TCHをしていると、顎の筋肉の緊張が続き、循環不全を起こし、それがさらに炎症を

起こすなど、悪循環におちいります。

TCHは、しないようにしましょう。

食事のときは、時間をかけて、よく噛んで食べる

お食事のときには、できるだけ、よく噛むようにしましょう。

噛むことによって、満腹中枢を刺激して、食事の量を正しく保つことができます。

噛むことによって、正しい顎の成長及び健康を保つことができます。

就眠時にLovely Smileを利用

夜間に、眠るときには、不随意の、歯ぎしりや喰いしばり等が起こることがあります。

意識が無い状態なので、止めることは、難しい。

このようなときは、Lovely Smile を装着することで、顎関節の横滑りを防止、

さらに、歯ぎしり等で、歯が壊れることを防ぎます。

Lovely Smile を装着することで、歯の抜歯や抜髄を、結果として、回避できている。

自費診療でも、往診の交通費を含めても、20万円以内で、顎関節症の治療ができている。

保険診療では、3万円程で、治療できる。